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2011/09/30

ころ、ころ、ころ、

毎日、ムニの絨毯の上でぷっぷい(電車)をひろげて遊ぶのでその前にころころで簡単にお掃除します。その日は見たところころころがなく、独り言でころころないなあと言ったら、ハスキーケンが「ころころ?上!上!」と二階にあるといいながら指差して、ものすごく嬉しそうに二階に駆け上がっていきました。
あらー、もうそんなことまでできるようになったのねー、かーさん嬉しいよ。優しくていい子だよ、と母親としてこの上ない喜びに浸っていたら、彼が持って降りてきたのは「ころころころ」という絵本でした........。がっくし。
自分からせがまなくても絵本を読んでもらえると思って、一目散にとりにいったのでした。目が点になったものの、一応、読みました。そしてその後、ころころを探して、「これが、ころころ、こっちはころころころ」と言うと、ふふふふ、と笑ってました。あれ、わざと?

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あれれ、なにげにセクシーショット?

気を取り直して、今年は数えるほどだけど、かき氷を作りましたバーミックスでがががががと音を立てると、ハスキーケンが嬉しそうに寄ってきます。
電車をそばに置いて、うひょひょな時間です。
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夏はバイバイだけど、明日は多摩川の花火だ!今年は秋になったんだね。近くの高台から見ようね。


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2011/09/29

託児付き映画鑑賞

断乳の次は託児です!と、少々私が羽伸ばしをせいているみたいですけど、見てみたいなと思う映画があり、託児付きマークがついていたのも後押しして、挑戦してみました。
川崎市アートセンターでは指定の日時があるのですが、映画一本200円で預かってもらえるのです!すてきすてき。我が息子ハスキーケンが二時間耐えられるか、それともすっかり楽しんじゃうのか、どっちでしょうか....。

結果は、託児室からは「きゃはははは」という紛れもないハスキーケンのハスキーな笑い声が聞こえてきて、ああ、やっぱりそっちね、となりました。映画を見る前は三階から大きな声で「パパー、パパー(←なぜママじゃない!!)」という声が聞こえてきたので、ちょっと不安だったのですが、プロが3人もいらっしゃるのでもう預けちゃったんだし、しらなーい、と思い映画館に入りました。かくいう私もその後、すぐに映画に入り込んでしまって、エンドロールが流れ始めたらすぐ席を立つ人(多分、ママさんたち)がいたのに、「いやあ、映画は最後まで見なくちゃね」と最後の最後まで席を立ちませんでした。
それから小走りで三階に上がるとその辺をぶらぶらすると言っていた夫が既に来ていてにやにや笑っていました。なんでも心配で30分も前に来たそうです。

結果論ですけど、いい具合に成長していってくれています。保育師さんと別れるときにはバイバイまでできて、いやあ、私よりしゅごいしゅごい。
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朱花の月。
土臭いかんじ、よかったです。
染色家の加夜子さんのお家がかわいかった。平屋いいなあ。
でも時々出てくるカマドウマかな、あれのスクリーンドアップはこわすぎ〜。


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2011/09/16

反芻台湾3

二日目。三月半ばの台湾は少々むっとするけれど、長袖一枚でちょうど良い気温でした。
朝は日本と同じように規則正しく早く起きるかっぺさん。用意されている水やバナナを食べたり、テレビを見たりして時間を過ごし、二階にあるビッフェへ。そうそう確か私達は六階くらいの部屋でした(いつもいつも私はアバウトです。なので一人で外にふらっとなんて行けないのです。部屋が分からななくなるんですね)。お客さんはほとんど日本人の方ばかりで、団体さんが多かったように思います。
ビッフェのメニューも白いごはん、みそ汁、サンマの煮付けなどの日本食から台湾料理にいわゆるよくあるパンにフルーツ、お好きな卵料理をこの場でお作りします、といったかんじでコックさんが鎮座してました。
わたしはこんな至れり尽くせりのスタイルが実は初めてです。いつもびんぼー旅行で高いホテルに泊まっても素泊まりとかキャンプなので日本のホテルもこんな感じなんでしょうか、私は目移りしてしまって少々興奮してしまいました。ばか。だからか、自動でベルトコンベアみたいに回転するトースターに四苦八苦していた男性にやり方を教えて、その人が焼けているのにぼーっとしていたので、「焼けてますよ、ほいっ」とトーストを皿にのせてあげてその人の顔を見て私は石になってしまいました。。。たぶん●くざさん、でした。
気を取り直してかっぺちゃんにフルーツどっさりととヨーグルト、牛乳、納豆、ごはんを持って行ったらかっぺちゃんは天井がガラスだったのでずっと奇声を上げて上を見ていました。こっちも少々バカ。
そしてさっきのおじさまの団体が近くにおられてかっぺちゃんの声にびくびくしていました。

なんだか朝食だけでいろいろあったのですが、白いごはんは正直おいしくなかったです。たしかわざわざおひつに入れてあったものの、もともと固めでぱさぱさした感じのごはんなので日本人好みではなかったです。でも、小さい子どもがいる家族にはこれだけのメニューがあれば何かは食べられるのでとってもいいと思いました。

今日もここに泊まるので身軽な恰好でおでかけ〜。まずはルイヴィトン...ウソ。
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泊まったホテルは日本だと青山あたりかな。たくさんブランドショップがありました。
ブランドショップのお店自体は高級感があるのですけど、台湾は道、歩道ががたがたで壁もがたがたなのでその上に高級なタイルとか大理石を張ってもずれたりひびが入ったりこわれたりしちゃうんですよね。だってものすごい勢いで車や人が行き来しているから、振動もすごいし。
なので、台湾にベビーカーを持って行くと何度も地面に引っかかるし、段差は半端なく高いのでかなり苦労すると思います。現にベビーカーはほとんど見ませんでした。
今回、私達はベビーカーを持って行く予定でした。でも震災があり、空港までどれだけ混むか予想がつかなかったので、ベビーカーなしで行くことになりました。

ホテルから歩いて10分ほどの雙連朝市を目指します。
途中、かわいいお店発見。踊舞珈琲。ダンスとコーヒーなんじゃ?です。古い日本家屋を移築したらしいということはわかりました。まだ開店していないのと朝市に早く行きたかったので、通り過ぎました。
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そしてまたまたかわいい壁だなあとパチリ。壁の色とりどりのタイルと軒の色合い、多分勝手に育つ屋根の上の植物がいい感じです。日本と違って一年中温かいので寒さで枯れるということがないんでしょうね。
日本に帰ってうちにあるタイルを見たら台湾製でした。台湾はかわいいタイルがいっぱいなんです。
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おー!ようやく見えてきた朝市!文昌宮が目印です。学問の神様のようです。最後までやり方が分からなかったのですが、若い人でも熱心に拝んでいました。信仰心が厚い国なんですね。
日本もそうですけど、高くそびえ立つビルと歴史あるお寺。このめちゃくちゃな感じがすごいですよねー。
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うーん、ここはどこだ。
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朝市は小さい子どもにはちょっと危険ですね。小さいから商品がよく見えないし、ずらっとそのままならんでいるので思わず手を伸ばしてしまうし、足元は決して衛生的とは言えないし。でも、かっぺちゃんは台湾の人の怒っているんだか楽しいんだかわからないおしゃべりを楽しそうに見ていました。
私達大人はかっぺちゃんが気になって、何か買うまでは気持ちが行きませんでしたね。朝ご飯たんまり食べちゃったし。
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合成写真じゃないよ。

このあと、観光っぽく蒋介石さんに会いにいきます。


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2011/09/08

夏の終わり、透明人間幼稚園見学す。

夏の終わりに花火をしました。今年は多摩川の花火が中止で地元の小規模の打ち上げ花火を10秒ほど見ただけでした。それでもハスキーケンにとっては強い印象を受けたようで、その後、何度か「ぱーん、ぱ、ぱ、ぱーん」と身振り手振りで花火がすごかったと表現してます。
それじゃあ、と100均で買った花火。幼子って火をそれほど怖がらないんですね。こっちが恐いくらい。
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↓こんな風にしてでも寝るときゃ寝るんです。この体勢のまま1時間ほど。
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断乳をしてお昼寝をあまりしなくなりました。それに「ねんね、ない」とはっきり断ってきます。そういわれたら、こっちだって!とばかりに私は「じゃあ、ママはねんねするから、一人で遊んでね、おやすみ」といって狸寝入りをする......のではなくて、本当に寝てます。そうしないと体が持ちません。
家にいても外に出てもひたすら走り続けて飛び続けている二歳児です。
私の寝ている様子を見て「あーあ、あーあ、ママ、ねんねした。ママ、ねんねした」とつぶやき、一緒に寝る時もあれば、本当に一人で遊んでいる時もあります。

↓ボタニクスのジャム
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↓ボタニクスの石けん。
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ご存知の方もいるかもしれませんが、コスメにも流行にも疎いので知りませんでした。夫弟がぶらり東欧旅行をしたときのチェコ土産です。
ジャムは日本では売っていないようです。しゅごーい。秋になったらスコーンを焼いて一人で食べよう。食べよう。
キスラーというワインとテタンジェというワインを飲んだそうです。なぜ、飲んでも飲んでもワインセラーに空きができないか。なぞだねー。

↓この夏覚えたのはiPOD。私より上手に使いこなしてます。何より反応が早い。そしてなぜか左きき。
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↓楽しいけれど眠気には勝てず。その左手の人差しゆび〜。
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先日、家から一番近い幼稚園に見学に行きました。川崎市は私立の幼稚園しかなく、どこにするかは親が決めなければいけません。はー、めんど。
そこは設備が充実していて行事も豊富。親の参加、サポートも重視されているようで、年老いた私にはへなへなへなでした。しかし、そんな私に強い味方は何でも見に行きたがる夫とその血を引いてか、他の子はみんな親と手をつないでいたのに、一人で案内役の先生について先頭で歩くハスキーケンなのです。幼稚園見学に両親でいくなんてかなりの力の入れようと思われたかもしれませんけど、私が私なので、いてもいなかったようなもんです。夫がいなかったら見学もいかなかっただろうし。
ハスキーケンは元気に飛び回り、完全に遊びにきたと思ってるようでした。
同じように見学に来られていた保護者はワンピースにストッキング、パンプス、ヴィトンのバッグ、なんて人もいれば、目の周りをぐるぐる黒くしてサイケなTシャツの若い女の子お母さんもいて、これが子どもという共通項でどうやってまとまるんだろう....といらぬ想像をしてました。
で、その幼稚園にするか、いやいやその前に来年から通わすかどうかをまず決めないといけないのですけど、三月生まれのちびっ子は通わせた方が良いらしいので、そっちに向かうんですかね。
まだ決められないです。だってやっと断乳したんだもん。まだおむつだし。。。


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2011/09/04

あれもこれも、ないない

炊飯器を捨てました。
ガスオーブンを買ったので単機能電子レンジをやめました。
固定電話をやめました。
地デジの工事をしなかったのでテレビが見られなくなりました。
それでもなんとか見ることができた寝室のテレビが雷で壊れてしまいました。修理に出しませんでした。
iPODもあったけれど今は夫とハスキーケンの遊び道具。
そして、自宅のインターフォンまで壊れてしまい、来てくださる人には大きな声で呼んでもらっています。
相変わらず携帯電話はほとんど使わないので、ママ友もできなくて、示し合わせてお出かけもしたことがありません......。

世の中の情報は新聞とラジオとネット。
でもなぜか私の中で首相はまだ菅さん。子ども手当はずっといただきたい!

自分の選択が夫婦の選択となり、子どもと犬猫を含めた一世帯の選択になると、
ちょっとかわった人たちになるのかもしれません。
これも私達、特有の考え方です。テレビから素敵な世界が広がることもあります。
周りの人とのバランスも必要かもしれません。

炊飯器のかわりに、いただいた土鍋で一日一回ごはんを炊いて、その後おひつに入れて食べるときに温めます。
固定電話は本当に全くいい電話がかかってこないのでとりあえず中断という形をとりました。


テレビのない生活が始まったときにハスキーケンは
「テレビ、ない。ないない?」と言いました。でもすぐ慣れました。
テレビがないと、とにかく静かだし、行動を左右されることがなく、
考えたことがすぐ行動できて、家族みんなお互いに気持ちを注げるので、とてもスムーズな気がします。

ただ、テレビがないのは教育の為ではなく、偶然の成り行きなので、なんかかっこ悪いかな。
また、何かのきっかけに買うかもしれません。

↓東大にあるフレンチに行ってみました。
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↓なにかにつけ「ママ、どじょ(どうぞ)」といって譲ってくれたり分けてくれたり。
このときも傘を持ちたいと言い張り、自分の背より高い傘を引きずったり肩に担いだりして持ってくれました。
してもらうことを200%望んでいないので、驚きの日々です。
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2011/09/01

被害者気分

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↑切り戻しついでに。

夏休みの宿題を31日にどかんとやろうと思っていたのに、気づいたら9月1日だったアラフォー女子です。なんかこれも死語だな。
夫が30日から大阪に会議出張で明日の夜、多分夜中に酔っぱらって目をつぶった状態で帰ってきます。だから、ここ数日は比較的余裕がある...はずなんですけれど、なんでしょう、子供が産まれる前にあれもこれもやっていればよかったと思っていたのと同じで、結局、なにもできないんですね、とほほ。

この8月は、37度の熱さから開放される月となりました。
断乳をしたのです。

こんなこと、人に言うことじゃないけれど、出産の時のことも書いているので、べつにかまやあしません。
だって私にとったらこの夏の一大事だったのです。
かっぺさん改めハスキーケン(もうこれ以上声変わりはしないでしょってくらいハスキーなんです、我が息子。そしてハスキーと言えばハスキー犬ですわ)は寝ても覚めても、行動を移すたびに授乳の毎日でした。一日何回ですか?と聞かれるのが一番恥ずかしいくらい、ハスキーケンは私にべったりなのでした。
産まれてから半年はなかなか授乳スタイルが定着せず、一時はすっぱりやめてミルク1本にしようと思ったのですが、友人から一度、ミルクをあげずにひたすら授乳してみて、といわれて試したところ、2年4ヶ月という長きにわたり授乳する運命となったわけです(あ、友人さん、責めているんじゃないです。ほんと感謝しているんです。)。
授乳とともに成長を続け、ここ最近では授乳するときに私のあごにハスキーケンの頭が当たり、かゆいのと子ども特有の熱気でくらくらする日々でした。それと体重も10キロを超えていますし(あ、平均よりはスマートです....)、足に負担が来ていました。
車やテレビや電車に興味が向いて、そのうち離れていくだろうし、言葉での理解もできるようになれば「もう卒業しようね。この日にやめようね」とか言えるというのを聞きつけ、それを願っていたのですが、夏になってどんなに暑かろうとも全身に汗をかきながらも授乳は減りませんでした。
もう限界かな、若ければ、体力があれば、と言い訳を重ねて、夫に相談して断乳することにしました。
一応、一ヶ月くらい前から「もうすぐバイバイだよ」と言い続けていましたが、その度に首を横に振って「バイバイ、ない、バイバイ、ない」と言っては拗ねていました。
そして運命のお盆突入。この一週間は全く予定を入れずに断乳だけに専念することにしました。ハスキーケンが欲しがったら、甘い飲み物を飲むことを誘うか、夫が遊びに誘うか、とにかく私とのコミュニケーションを断ちました。これはきつかったです、私が。全く触ることもなくほぼ一週間過ごすなんて、うまれてから一度もなかったので、ハスキーケンのにおいを忘れそうで、夜寝たときににおいを嗅いだりしていました。
本人にとったら聞いてはいたものの急に来た悪夢の日々。何度も何度も「ママー、ママー」と叫び、夫もあやしながらくじけそうになったそうです。
日中は外に連れ出し、朝と晩はレールの遊びに夢中にさせて粘り強く対応してくれた夫でした。4日目くらいになると、朝起きてもすたすたと起き上がり、「ママ、ばばーい」と言って手を振って一階に下りていけるようになりました。

そうなってみると、さびしい、私。
それと同時に私に抱っこを要求しなくなりました。夫がいると常に抱っこ。夫にべったり。いつもいつも「パパー、パパー」です。夫がいないと「パパいないね」を連呼。
私の存在って、なんじゃろな、です。

それがthe成長
なんでしょうかね。いまや私が断乳させられた側のようで、被害者気分です。

この秋は華奢な服もタートルセーターも、ボタンのない服も着られるのねえ。
ついでにベビーカーも卒業したので声を張り上げることが増える秋になります.....。

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↑ぼく、バイバイしたよ。

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↑とぅーあー
犬猫にごはんをあげるのがハスキーケンのお仕事です。なぜかごはんを「とぅーあー」といいます。どこもかぶっとりゃせんがな!
それに、ロロにごはんあげすぎですよ。ロロは嬉しいけど。


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