きつねのような
青葉台のお気に入りの雑貨屋さんで、蜜蝋を買いました。

キツネかなあと思ったのですがクマだそうです。
体のバランスからしたらそうかな。

フィンランドの田舎で手作りされているものだそうです。ありきたりな棒状のろうそくでもいいけれど
動物の形だったり、段ボールの包みやチェックのリボン、ラベルのデザインなど、
多分ショップの方のアイデアでしょう。その辺で買うテンションがかわっちゃいます。
蜜蝋の作成は手間がかかるけれど材料代はそう変わらないので、大きさがかなり違っても値段は200円しか変わりません。

日本では唯一ここでだけ取り扱っているものらしく、そうゆうのが何気なく行ったお店で手にすることができるのって、首都圏はすごいなあと思います。
地方にいた時は雑誌のオリーブやアンアンなんかで見て、いいなあと思っていたものです。

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